ヨガインストラクター・マーガレットさんがボディケアにつながるおすすめ台湾烏龍茶をセレクト
ボディケアにつながるおすすめ台湾茶
ヨガインストラクターの鎌田藍里マーガレットさんがおすすめの2つの台湾茶を紹介。
台湾茶を取り入れ、日頃からオンとオフのメリハリをつける暮らし方をしています。
鎌田藍里マーガレットさん
アメリカと日本のハーフ、福岡生まれ、福岡育ち。大学時代にネパールに行って、ヨガと出合い、ヨガインストラクターになる。趣味は音楽で時々DJもしている。美術鑑賞や映画鑑賞も好き。
ライフスタイルのこだわり
ヨガを通して自分の美しさや自由を感じてもらい、ハッピーに生きてほしいという思いで、ヨガのインストラクターとして活躍している鎌田藍里マーガレットさん。
「ホットヨガを教えているので、体調管理にはとても気を遣っています。睡眠をしっかり取ること、バランスのいい食事をとること、好きなお酒はほどほどに、毎日この3つを心がけています」
レッスン後は甘みがあって香りがいい「東方美人茶」でほっと一息。
レッスン中は、神経を研ぎ澄ませ、生徒さんの顔色や汗のかき方、集中できる雰囲気になっているか、自分の声の出し方、音楽のチョイスやボリュームは適切か、部屋の温度や湿度の管理など、いろいろなところに気を張り巡らせているそう。集中モードのレッスンが終わって、ホッとひと息つきたいときにセレクトしているのが三大台湾茶のひとつ、東方美人茶です。
「はちみつのような甘みがあって香りもよく、フルーティな味なので、リラックスしたいときには決まって東方美人茶をいれています」
公園で過ごす休日はマイボトルで「東方美人茶」を
休みの日に公園に行くことが多いマーガレットさんは、マイボトルで東方美人茶を持ち歩いているそう。 1.5g×20包シリーズは、タグなしで水出しもお湯出しもOK。コンパクトな容量(250~500ml)のボトルにぴったりです。
「東方美人茶があれば、いつでもどこでもリラックスできます。緑のある公園で心地いい風を感じながら飲む東方美人茶も最高!自然の恵みをいただきながら、オフはゆるめることを意識しています」
台湾茶を飲み分けてオンとオフの切り替えをし、バランスのよい健やかな体づくりに役立てているのですね!
一度飲んだら手放せない黒茶烏龍茶は食事に合わせて
もうひとつマーガレットさんのお気に入りは黒茶烏龍茶。黒茶(プーアル茶)に台湾産烏龍茶、ケツメイシ(ハブ茶)を合わせた人気のブレンド茶です。
「黒茶烏龍茶は、脂っこいものを食べても胃もたれせず、翌朝、お腹もスッキリするのでボディケアのひとつのような感覚で、食事の時にいつも飲んでいます」
香りや味が豊かでお茶の作用を感じながら楽しめる
最後にTokyo Tea Tradingのお茶の魅力をお聞きしました。
「パッケージがかわいいし、価格もお手頃で気軽に飲めるところが気に入っています。本格的な台湾茶がティーバッグで手軽に楽しめるのでプレゼントにしても喜ばれるんです。ひとつ一つのお茶にコンセプトがあり、香りや味が豊かでお茶の作用についても納得しながら楽しめるのが素敵」
マーガレットさんがセレクトしたお茶については下記をご覧ください。